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【もうすぐ満月】人の目効果の良いところ【J2善知マガジン】

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【もうすぐ満月】人の目効果の良いところ【J2善知マガジン】

ライバル、好敵手、
ほんの少し前を走るランナー

自分と同じくらいか少し上の
ちょうど良いレベルの人が
目に見える所にいたら、

自分とその人を比べて、
追いつき追い越せの勢いで
自分の成長速度が加速します。

でも、自分よりも下の人も
視界に入っているので、

「アイツよりはマシ」と、
自分よりも下の人と比べていたら
成長は有りませんよね!

例えば勉強など。
テストの結果が出て、
自分よりも下の人と比べて

「俺の方が上」
「まだまだ下がいる」

なんて思っていたら?

このメルマガの読者は
大人ばかりだから、

言わんとする事は
分かりきってますよね?

自分が若い時にそんな経験は
有りませんでしたか?

勉強じゃなくても。

例えば、私の場合、
20歳を超えてもニキビが
多かったので、、、

(友達からは、ハタチを過ぎたら
「ニキビ」とは言わない
と言われましたが)

皮膚科の病院に行ってみました。

カウンター席のような所に
ズラリと機械が並んでて、

診察が終わるとその機械で
赤外線を患部に当てて帰ります。

周りを見ると自分よりも酷い
状態の人が何人かいらっしゃいます。

それを見て、
「自分は大した事ないな」

と思い、完治する前に通院を
やめてしまいました。

この話には2通りの解釈があります。

大変だと思っていたけど、
世の中もっと大変な人は沢山いる。
自分のレベルなんて大した事ないんだ。

(1)自分の悩みなんてちっぽけなモノ。

(2)自分よりも酷い人がいる。
自分はしなくても良い。

【事象は一つ、解釈は無限大】
ですね(笑)

さて、ライバル心という意味で
もう一つ私の経験を書きますね。

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ライバル心を持つのは、
大抵の場合、下の人です。

抜きつ抜かれつの関係なら、
お互いに意識して好敵手となり
切磋琢磨しますが、

差が大きく開いていて、
追いつかれる心配が無い場合、
トップを走る人は後ろの事なんて
気にせず、マイペースで走り続けます。

2位の人は、視界に入っている
トップの人を見ながら
追いつこうと必死に頑張っています。

2位の人にとっては、
「アイツ(トップの人)は、
俺のライバルなんだ」と、
周りの人に言ってるかもしれませんが、

トップの人にとっては、
ライバルは存在していなくて、
強いて言えば、

「自分がライバル」
と答えるでしょう。

マラソンなどをイメージして
説明しましたが、このような
シチュエーションは他にも
沢山見られますね!

私がiBSAのグループに入った時、
少し先に始めた先輩Aさんは、
頼りになる先輩でした。

■■■■■■
(*1)当メルマガで時々登場する
Aさんとは、
「Asuno Anata」という意味で
過去またはこれからの未来に
あなたも同じ経験をするかも
しれないので、当事者意識を
持って読んで欲しいです。
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